①メンテナンス中の作業場風景です。
海上コンテナは、海上輸送がメインとなりますので中古品の場合、サビが多く付いてしまいます。そのまま加工してしまうと、穴が発生し庫内に水漏れが発生してしまいますので加工前に綺麗にサビを削ります。
②溶接作業により屋根部分にある穴を塞ぎます。
中古品には10年前に製造されたコンテナも多く存在致します。その場合、屋根部分に穴が空いてしまっているコンテナも多く存在しますので溶接作業を行い、屋根部分の穴を修復し、完全に塞いでしまいます。弊社職人は国家資格を所有しておりますので雨漏れなどのクレームは御座いません。
④商品納品風景
特殊車両6トンユニックを使用しご指定の場所まで輸送致します。ベテランドライバーによる作業ですので丁寧な納品作業です。
③20フィートコンテナの側面にシャッターを付けました!
20フィート海上コンテナ側面側にシャッターを取付ました。
中柱は外し可能な為、長物の収納やパレット収納も可能です。